江戸前エルフ
あらすじ
東京・月島で創社400年以上を誇る高耳神社。そのご神体は、江戸時代に徳川家康によって異世界から召喚されたエルフ・エルダリエ。不老不死の彼女は引きこもり気味のオタクとして令和の文明生活を満喫している。新米巫女となった女子高生・小金井小糸が、神社に祀られたエルダと交流しながら、江戸から続く下町の伝統や風習を紐解いていく日常コメディ。神様とその巫女のゆるくも温かな掛け合いを軸に、月島の四季や祭事が描かれる。
この本が気になったら
作品情報
- 作者
- 樋口彰彦
- レーベル
- 講談社(少年マガジンエッジ→コミックDAYS)
- 巻数
- 12巻
- 連載状況
- 連載中
- 初出
- 2019
メディアミックス
小説 ✓ 漫画 ✓ アニメ ドラマ ゲーム
見る・読む順
原作はオリジナル漫画なので、まず漫画(講談社刊)から。アニメ(2023年・C2C制作)は漫画序盤の日常エピソードを再構成しているため、漫画→アニメ、またはアニメ→漫画のどちらからでも入りやすい。話が連続する長編ではなく日常コメディのため厳密な順序の制約はない。
Amazonで見る ↗
※ アフィリエイトリンクを含みます



